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オリンピック関連コラム! 〜オリンピックの競技・種目数の変遷〜

 

 

 

1896年に行なわれた、最初の近代オリンピックである、
アテネ・オリンピックでは、8競技・43種目が行なわれた。

 

 

その内訳は、
『陸上』、『水泳』、『体操』、『レスリング』、
『フェンシング』、『射撃』、『自転車』、『テニス』
である。

 

 

本来は、もう1競技、『ボート』 が、実施を予定されていたが、
中止となったため、8競技の実施となっている。

 

 

その後、オリンピックの実施競技・種目は拡大を続け、
2016年のリオ・デジャネイロオリンピックでは、28競技・306種目が実施されている。

 

 

2020年の東京・オリンピックでは、33競技・339種目が予定されている。
その競技と種目数の変遷は、夏季オリンピックでは以下の通りである。

 

 

 

・1896年 アテネ 9競技・43種目

・1900年 パリ 19競技・85種目

・1904年 セントルイス 16競技・94種目

・1908年 ロンドン 22競技・110種目

・1912年 ストックホルム 14競技・102種目

・1916年 ベルリン(中止)

・1920年 アントワープ 22競技・156種目

・1924年 パリ 17競技・126種目

・1928年 アムステルダム 14競技・109種目

・1932年 ロサンゼルス 14競技・117種目

・1936年 ベルリン 19競技・129種目

・1940年 東京(中止)

・1944年 ロンドン(中止)

・1948年 ロンドン 17競技・136種目

・1952年 ヘルシンキ 17競技・149種目

・1956年 メルボルン 17競技・151種目

・1960年 ローマ 17競技・150種目

・1964年 東京 19競技・163種目

・1968年 メキシコシティ 18競技・172種目

・1972年 ミュンヘン 21競技・・195種目

・1976年 モントリオール 21競技・・198種目

・1980年 モスクワ 21競技・203種目

・1984年 ロサンゼルス 21競技・221種目

・1988年 ソウル 23競技・237種目

・1992年 バルセロナ 25競技・257種目

・1996年 アトランタ 26競技・271種目

・2000年 シドニー 28競技・300種目

・2004年 アテネ 28競技・301種目

・2008年 北京 28競技・302種目

・2012年 ロンドン 26競技・302種目

・2016年 リオデジャネイロ 28競技・306種目

・2020年 東京 33競技・339種目

 

 

 

冬季オリンピックは、競技数こそ大きく変わっていないが、
種目数は、100を超えるまでになっている。

 

 

 

・1924年 シャモニー・モンブラン 6競技・16種目

・1928年 サンモリッツ 4競技・14種目

・1932年 レークプラシッド 4競技・14種目

・1936年 ガルミッシュパルテンキルヘン 4競技・17種目

・1940年 札幌(中止)

・1944年 コルチナダンペッツォ(中止)

・1948年 サンモリッツ 4競技・22種目

・1952年 オスロ 4競技・22種目

・1956年 コルチナダンペッツォ 4競技・24種目

・1960年 スコーバレー 4競技・27種目

・1964年 インスブルック 6競技・34種目

・1968年 グルノーブル 6競技・35種目

・1972年 札幌 6競技・35種目

・1976年 インスブルック 6競技・37種目

・1980年 レークプラシッド 6競技・38種目

・1984年 サラエボ 6競技・39種目

・1988年 カルガリー 6競技・46種目

・1992年 アルベールビル 6競技・57種目

・1994年 リレハンメル 6競技・61種目

・1998年 長野 7競技・68種目

・2002年 ソルトレークシティ 7競技・78種目

・2006年 トリノ 7競技・84種目

・2010年 バンクーバー 7競技・86種目

・2014年 ソチ 7競技・98種目

・2018年 ピョンチャン 7競技・102種目

 

 

 

近年は、開催費用が巨額に膨れ上がり、
財政負担を嫌って、オリンピック招致に立候補する都市が減っていて、
2024年と2028年のオリンピックは、無投票で開催都市が決定した。

 

 

拡大路線は曲がり角にきており、「野球」 や、「ソフトボール」 のように、
施設負担が大きな競技の復活は、厳しいと言えよう。

 

 

 

 

 

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